アーティスト一覧Artist List

埼玉県所沢市で、活動をしている月下陶房と申します。 色々な土、色々な釉を使い、 偏らない自由な器が月下陶房らしさです。 所沢の工房では陶芸教室も開催しております。

京都で清水焼窯元文仙窯として 手作り手描き食器を制作しながら、 クラフトの器にも力を入れて制作致しております。どうぞ宜しくお願い致します。

この度、私の作品の展示販売を匠創生様にさせていただいて感謝いたしております。 大学を卒業以来、子育てを経て地道に続けてまいりました。やっと作陶に専念できるようになってきました。 今後もできるだけ多くの皆様に手にとっていただいて、日常生活に使っていただける作品になるよう努力していきたいと思っております。

デザインともアートとも違う工芸という分野に心惹かれ、日々作陶しております。 是非お手に取ってご覧ください。

北海道札幌市にある藻岩山の麓に開窯した藻岩窯です。開窯から半世紀以上続く窯で陶器を販売しています。身近なモチーフや素材を作品に取入れながら作陶しています。

初めまして、私は、東京芸術大学大学院を卒業して以降、フリーで制作を続けているガラス作家の濵田敬史と申します。 吹きガラスやキルンワークを使って、様々なガラスの表情を表現しています。 ガラス作品のオーダーメイドなどもやっておりますのてお気軽にお問い合わせください。

東京都稲城市に工房とギャラリーを構え 私は器、妻は陶人形というように夫婦で作陶しております。 普段使いの器から花器、茶器、飲食店の器を製作しております。

末家焼とは、末家(現在の亘理町先達前)付近の陶土を使った焼き物です。その歴史は、今から300年前の元禄時代、亘理領主だった五代 伊達実氏が備前から陶工を招き焼かせた亘理伊達家の御庭焼です。 江戸~明治の戊辰戦争での敗戦と亘理伊達家の北海道移住などにより廃窯しました。明治に地元亘理の有志によって再興されましたが、それも大正初年に廃窯になり、幻の陶器となっていました。 昭和60年に亘理町長瀞に私たちが窯を築きましたが、平成23年東日本大震災の大津波により、窯と陶房が流失しました。しかし、国内外からのボランティアによる励ましや支援、企業からの復興支援の一環としての支援により、再建することができました。 このように廃窯と復興を繰り返してきましたが、町内唯一の窯元として、末家焼窯元・ひろ窯が現在も受け継ぎ未来へと歩んでいます。 操作

平戸亜海と申します。 金属作品のもつ美しさ、気品さ、あたたかさ、そんなものが皆様の手に触れ感じていただけるような作品を目指しています。

広島県生まれ。 現在は横浜市に住んでいます。 武蔵野美術大学で油絵を専攻後、 彫刻、建築パース、鎌倉彫を経て陶芸の道に入り、20年が過ぎます。 自宅の庭に電気窯を設置、途中でガスを入れる還元焼成という方法でひとりで制作しています。

30年前、電動糸鋸でパズルなどの木工制作を独学で始めました。 工房には約60種類の木があり、5mmの板にして下絵を1ピース毎に描き写し切り取り、嵌め込む工程を何百回と繰り返して絵を完成させます。 どの場所にどの色や木目の材を使うのか、それが制作する上で一番大事なところです。

器であったり、オブジェであったり、生活の中に寄り添って少しでも心が豊になって頂けるようなモノを創っていきたいと思っています

バーナーワークという技法で、植物を中心に制作しています。 手に取って見て頂ける方に少しでもステキだなと感じて頂けたら、とてもうれしいです。

広島県の陶芸家の長田貢一と申します。高校生の時から陶芸家を志して、長い間試行錯誤の末に出た色合いです。どうぞご高覧下さいませ。

伊豆の土の模様を陶器のアクセントとしてデザインし、 「プリミティブ&モダン」な陶器を作りたいと思いを込めながら、日々創作しています。 不思議な土の模様をさりげなく自然に取り入れるように、 そして心がほっこりする焼きものづくりを目指しています。 使っていただく人に届きますように。

自分らしさを大切に、見て可愛く、使って楽しい気持ちになれるような器づくりを目指して作陶しています。

作品をご覧いただきありがとうございます。 製作活動を始めてまだ数年ですが丁寧な仕事を心がけて作品作りを しています。 手にとってご覧いただけましたら嬉しく思います。

私は、ろうけつ染めと絞り染めを主に布作品などを制作しています。 手染めによる布の染色は、深みのある美しい色彩を表現することができます。 またその色やデザインは手で触れられ、日常の中で使えるものになることも魅力の一つです。 ぜひ実際にご覧になって、美しい色彩に触れてみてください。

「どんな日だって、食事をする時間は、ステキな時間であって欲しい」 そんな時間を木のものたちが作り出してくれると嬉しいなと、そんなふうに考えながら1つずつ形にしています。

私の作品は、楽しいをテーマに制作しています。 見る人が思わずふふふって笑ってもらえるような作品を目指しています。 私は、ガラスのぷーっと膨らんでいく様子にわくわくします。 そんな自分が感じるわくわくをガラスに込めて作ることで より一層楽しさを伝える作品になると考え、制作しています。

この度は村崎謙介の作品をご高覧いただきありがとうございます。 金属でありながら金属でないような魅力を見せてくれる鋳物に日々 助けられ、苦戦させられ、 金属という素材の奥深さを大切に制作しております。 これからも多くの方々にご高覧いただけるよう精進してまいります のでこれからもどうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは。meiko shopという名前でアクセサリーを作っています。メイコさんと呼ばれています。

小さな頃から、絵を描いたり工作や手芸が大好きでした。 陶芸にたどり着いたのは成り行きや偶然だったのかもしれないけれど、今、器づくりがとっても楽しいです。 ものづくりを通して、いろんな人と出会いたい。

練上・練込(ねりあげ・ねりこみ)という技法で器を制作しています。技法があまり知られていないので、多くの方に作品をご覧頂き、練上技法を広めたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

山二は江戸時代中頃の正徳三年(1713)に扇子製造卸問屋として京都で創業いたしました。 以来、扇子ひとすじに300年。 古くから受け継がれてきた職人技と伝統の精神を守りつつ、 多様化する現代のライフスタイルに柔軟にマッチする新感覚を常に心掛けて、 商品開発に取り組んでおります。

千葉の稲毛海岸に工房を構え、ウクレレ・家具・雑貨・アクセサリーなどを製作しています。

兵庫県で制作活動をしております。 窯の中で水飴状に溶けているガラスは、仕上げまでの行程でいろんな表情を見る事ができます。 そんなガラスという素材に毎日魅了され制作しています。よろしくお願いします。

ガラス作家の吉野マサキです。ずっと皆様に喜ばれて使って頂ける作品作りを心がけていきたいです。

LA POTERIE SAKURAは白色をベースとした、自然をイメージする陶器を制作しています。 気兼ねなく、日常にお使い頂ける器を心掛けております。 料理を盛った時に食材を主役に彩る事が出来る器です。

東京の森・奥多摩に古民家工房を構え、東京産のヒノキや桜などを使ったカッティングボードの製作をしています。

私は「せともの」の街・愛知県瀬戸市で陶芸を学び、現在は神奈川県内に工房を構えて活動中です。 食卓を華やかにする器と、語りかけてくるような造形物を中心に制作しています。 お客様に楽しんでいただければ幸いです。

中身が主役、器は脇役というのが根っこにありますが、機能性より美しさを大切にしています。 個性個性のご時世に作り手の影も残さぬ仕事がしたいと思っております。