職人一覧Vendors List

ケインワークという色ガラスの棒を使った技法で、流れるような線の模様をうつわに持たせています。

ふしぎな国「ペッコルタ」のお土産をお届けします。 どうぞ、お手に取ってご覧ください。

こんにちはアトリエ妃roko(アトリエヒロコ)です。 「このお皿に何を盛ろうかな~?」と考えるのはとても幸せな時間。その時間を皆さんに味わっていただければ幸いです。

みなさまこんにちは。新井尋詞(あらいひろし)です。焼き物の町、愛知県常滑市で創作活動をしています。毎日使って楽しく味わいのある物を作りたいと、日々活動しています。

伝統工芸が盛んな石川県で小さな工房を営んでおります。好きなことを生業にできることに感謝して、一人でも多くの方に使っていただけるような器づくりをしていきたいと思っております。

うつわを手にした人がにっこりできるような なにげない日常がちょっぴり楽しくなるような 暮らしにほんの少しでも温かさを添えられるような そんなうつわを目指して 自分自身も楽しみながら ひとつひとつ心を込めてつくっています。 どうぞ宜しくお願いします。

熱くて柔らかい、多彩な色彩と表情。 素材として出会ったガラスは、わたしが今まで知らなかった全く新しいモノでした。 触れるほどに見たことのない姿を見せてくれるから、気がついた時にはガラスに夢中になっていました。

高原の森の中で作陶しています。 春の芽吹き 夏の森風 秋の彩り 真白な冬は 優しい気持ちを運んで来ます。  

はじめまして 私の作っている作品は型にいれず宙吹きで1点ずつ作っています。 そのため、同じように作っても、大きさ、形、色の入りかたなど少しずつ違ってきます。 1点ものの作品としてご覧いただけるとうれしいです。

「心を満たす器」をコンセプトに夫婦で共同制作しています。 動物や植物、自然をテーマにしています。

ニュートラルな色合いと質感、上品ながらも存在感のあるデザインを特徴としたジュエリーを制作しております。ジュエリー以外の生活雑貨も販売予定です。

焼成することで変化する土の様々な表情、可能性は数えきれません。 何度経験しても窯を開く瞬間が一番の楽しみです。 今でもそのワクワクは、陶芸を始めた頃と少しも変わりません。

岐阜県土岐市にて陶器を制作している、岡村宜治です。毎日の生活に使って貰える物を、使う事で少しでも健やかな気持ちになれる物に成れればと願い日々制作しています。

大学を卒業間近の頃ガラスという素材に出会ってしまいました。 壊れやすくて危なっかしい、自分には到底扱えるものではない…と思っていたガラス。 実はちょっとしたルールを守ればとても美しく使い勝手の良い素材だったのです。 それ以来ガラスに魅了されっぱなしです。様々なガラスのカタチ、お届けします!

生き物好きな私は生き物のオブジェを制作しながら、その傍ら暮らしに寄り添うカエルの器達を陶で制作しています。自然の素朴な色合いや小さな生き物の愛らしさと強さを大切に、ひとつひとつ手びねりで作品を作っています。

幼い頃から大好きな生き物や自然をモチーフに制作しています。 出展させて頂いている作品のテーマは「海」です。 器としての機能はもちろんですが、眺めたくなるような作品を目指しています。

関東平野を望む榛名山麓のハーブに囲まれた小さなガラス工房でひとり気ままにガラスを吹いています。 ドロドロに溶けた透明なガラスが、パイプの先で一瞬で形づくられ光り輝く様の、浮世離れした吹きガラスの世界に魅了され続けています。

長らく海外で作家活動をしていました。作風は磁器粘土に優しいパステルカラーのオリジナル釉薬を施した可愛いらしいものが特徴です。単色の美しい色合いから複雑な絵、流れる釉薬の味わいまでどうぞお楽しみください。気持ちがニコッとしていただけるような作品をめざしています。

作る過程の中で、楽しみながら制作に取り組んでいます。1人でも多くの人々の心に残る魅力的な作品を作れたら幸いです。

愛知県瀬戸市でトルコブルーと白い色の作品を作っています。

生活の中でふわふわとあれこれ感じながら、土に触れることを感じながら、作陶しています。

兵庫県西宮市の自然が残る山間に甲山ガラス工房はあります。 自然の移ろいを感じつつお客様の日々の生活にほんの少し笑顔がプラスされる、 そんな器を模索しながら制作しています。

2015年5月末より飼い猫をモチーフにしたガラス作品をきっかけに猫の魅力をより伝えるガラス制作に力を入れ始める。 宙吹きとガラス彫刻を両方やり、この二つを組み合せたものを研究中。切子も現在習得中。

幼い頃ボロボロになるまで読み返した絵本のような、ワクワクして少しノスタルジック そんな物語を感じるものづくりを目指しています

柄や色は、無地にはない感情を人に与えてくれる。 日常の生活に彩りを。 Kanna ugai. は鵜飼甘菜がデザイン、制作を手がけるテキスタイルブランドです。 シルクスクリーンプリントという手捺染の技法を用いて生産しています。 手仕事ならではの生地の色合い、風合いを楽しんでいただければ幸いです。

主にシルクスクリーン捺染によるプリント生地を制作しております。 量産された生地とは違う、手捺染ならではの風合いや、オリジナルの模様を楽しんでいただけたら嬉しいです。 生活する上で”布”という素材はかかせないものです。 飾ったり、身にまとったり、使う人が幸せな気持ちになれる布を目指して日々制作しています。

布に色鮮やかなシルクスクリーンプリントを施し、主に身に纏うものや身につけるものを制作しております。 日々の暮らしにときめきを与えられるようなテキスタイルを目指しています。

土で創れるものは何だろう?・・・という動機から出発したため、 楽しいテーマを見出すと手懸けてみる。といった姿勢です。 したがって、特に極めるものはなく、”ポリシィのないのが、私のポリシィ” のようです。

丹波篠山でココチ舎という丹波焼のお店をしています。 ココチ良さを提供したいと思い、ココチ舎(ここちや)と名付けました。

木となにか・・・ 違う素材が出会うことで新しいものが生まれる 昔と今・・・ 違う時間が重なることで新しい時間がはじまる

「やきもの」という表現を利用し自分の日常と流れてきた年月に感謝をし大地に眼を向け、感じた空気を作品に落とし込んで皆様に楽しんで微笑みがこぼれるような物をツクッテイマス!

調度品を作る指物師を「調度指物師」と呼びますが、 調度品の『用』と美術工芸の『美』を私なりに、ちょうど良く作品に落とし込める 『ちょうど(よい)指物師』を目指し日々の制作に励んでいます。

ボロシリケイトガラス(耐熱ガラス)を使った造形物、吹き物(食器類)をメインに製作しています。 お気に召すものがありましたら幸いです。

私は富山県で吹きガラスでテーブルウェアやオーナメントなどを制作しています。 たくさんの方に手作りのガラス作品に親しんでもらえたらと思っています。

手ろくろと手びねりで陶器・陶デコレーション・陶アクセサリーを製作しています

神奈川県の陶芸家の桜井ケンイチといいます。私の作品と紹介文に目を止めていただきありがとうございます。

ボロシリケイトガラス (ホウケイ酸ガラス)を素材にしたガラス細工を制作しています。主にペンダントトップを制作しています。見る方によって千差万別のご感想が制作活動の楽しさと癒しなっています。

毎日の暮らしの中で使い手と作り手の気持ちを温め合える様な、 温もりのある使い易い器作りを目指して作陶しております。

有田町で、築炉業を営む家に生まれる。 22歳より、焼き物の描き手として、勤務後 45歳で、独立。 季節の草花たちは、さまざまな色合いで心を和ませてくれます。 日々 使う食器も心 和ませ愛されるものであればと思い描いております。

私は自分の思う〝かわいい〟をテーマに器を作っています。使う人の心をじんわりと温めるような作品を目指しています。

はじめまして。白木千華と申します。三重県四日市市にて作陶をしています。 自然や生き物たちの「すてき」や「すごい」や「なんだこれ!」をとりこみつつ、日々の生活を「うきうきさせるもの」を生み出していきたいと思います。

国際系の中高から進学して、大学で陶芸を勉強しています。 動物や、ちょっと変わったものが大好きで、そんなものたちのユーモラスな部分を、作品をつくることで皆様と共有できたらなと思っております。

圧縮した空気で砂を吹き付け表面を削り落とす「サンドブラスト」の技法を用い、絵柄を彫りだしています。 いつもの飲み物でも一味違う!と感じられるような作品を作れたらと思います。

高校の部活動で陶芸を始め、今に至ります。窯で焼かれてガラッと表情を変える陶素材の面白さに惹かれ続けて早10年。毎回窯の蓋を開ける瞬間が楽しみで仕方ありません。大学時代、釉薬の研究をしていたため引き続き新色の探求をしつつ、まだ見たことのないものを作れるように、またお見せできるように実験・制作を続けています。

太陽のひかりを浴びて 、キラキラ輝くガラス達に心奪われ 踏み込んだガラスの世界 光と影 冷たさと熱さ 柔らかさと硬さ・・相反する不思議な魅力をもつガラスのとりこです。 操作

初めまして。うつわ工房千の森のかとうちえこと申します。 私は磁器を使い、シンプルで使いやすく、暮らしにあると少し嬉しくなるようなテーブルウェアを目指しています。

とんぼ玉を中心に小さなガラスのアクセサリーを作っています。 小さなガラスの中にイメージを表現することはとても難しいですが、 いくら作っても飽きないことはとても幸せだと思います。 小さなガラスで誰かにちょっとだけ喜んでもらえたら幸せです。

アトリエseiyoの高島菊夫と申します。静岡県の伊豆で、主に木製のスプーンとお箸を制作しています。サンドブラストによる表彰盾や看板、記念品、小物などの制作も行なっています。 製作活動と併せて、伊豆半島ジオパークの認定ジオガイドとして人と自然をつなぐお手伝いをしています。